2009年02月15日

葉巻型UFOイギリスに出現

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イギリスのサマセットのBreanキャンプ場で、2008年7月に撮影。キャンプ場で複数の人がこの物体を見ていたそうです。
黒い金属製の物体が浮かんでおり、10分以上に渡って飛んでいるのが確認されたそうです。

●ビデオ映像より
http://www.telegraph.co.uk/news/newstopics/howaboutthat/4591148/UFO-filmed-above-Somerset-coastline-by-holidaymakers.html
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2009年01月30日

ロシアにビーム発するUFO

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2009年1月6日にロシアのGatovyaのKurskayaで球体UFOが目撃され、UFOのビームでテレビにノイズが出たそうです。

・このブログの2008年11月15日号には、イギリスのブリストルで赤と白のビームが地上に向けて発射したUFO記事があります。

●記事より
http://www.allnewsweb.com/page1881885.php

タグ:宇宙
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2009年01月23日

宇宙からの訪問者

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写真:濃霧のイギリスに宇宙船。
2008年2月15日号ブログ。

●未確認飛行物体UFOブログ
http://ufo-sky.seesaa.net/


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2009年01月21日

初の黒人アメリカ大統領オバマ就任

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オバマ就任式演説より
@われわれはいま危機の真っただ中にある。果てしない暴力と憎しみに向けて戦争を続けており、一部の強欲で無責任な人々のせいだけでなく、皆が困難な道を選び、次の世代に備えることができなかった結果、経済的困難にあえいでいる。
Aこの危機は本物であり、短期的で安易な解決方法はない。だが、米国は克服する。今日われわれは、恐れより希望を選び、不和を超えて目的の下に団結した。あまりにも長い間、この国の政治を抑圧してきた卑小な恨み言や誤った約束、使い古された教義に別れを告げる。
B忍耐の精神を再確認し、より良い歴史をつくろう。神の前ではすべての人民が平等で自由であり、幸福を追求するためにあらゆる機会に恵まれている、という世代を超えて受け継がれた崇高な理想を実行に移すときだ。
C米国の偉大さは所与のものではない。自らつかみ取らなくてはならない。われわれの旅に近道はない。その旅路は、臆病(おくびょう)で名声や富だけを欲する者たちのためではない。むしろ、リスクを恐れず、自らの手で物をつくり出す人々、われわれを繁栄や自由へと続く長い険しい道に導いてきた、多くは無名の労働者たちのためにある。
Dそれは、語るべき所有物もなく新たな人生を求めて海を渡ってきた人々。汗を流して働き、西部に移り住み、硬い大地を耕した人々。コンコード、ゲティズバーグ、ノルマンディー、ケサンで闘い、死んでいった人々のことである。
E彼らはもがき、犠牲を払い、その手がすりむけるまで働いてきた。それも、われわれが善き人生を送ることができるようにだ。彼らにとって、米国は個人の野望の集積よりも大きく、出自の違いや貧富の差を超えた偉大な存在であり続けてきた。
Fわれわれは世界で最も繁栄した強い国家であり続ける。(註・利己主義による繁栄・蓄財・権力主義、そして破滅への反省は皆無、これからも他国民の犠牲の上に、アメリカの身勝手な繁栄を強行するとの決意、ブッシュと同じ!)しかしやり方を変えず限られた利益を守り、嫌な決断を先延ばしする時は確実に過ぎ去った。今日からわれわれは元気を取り戻し、ほこりを払い、米国を再生させる仕事に取り掛からなければならない。
G(現在の)経済状態は大胆で早急な行動が必要だ。われわれは新しい仕事をつくり出すだけでなく、新たな成長の基盤を築くため行動する。道路や橋、配電網やデジタル回線をつくり、自動車の燃料や工場の動力のため太陽や風力、土壌を利用する。新しい時代の要望に応じるため学校や大学を改革する。これらをわれわれは成し遂げることができる。
Hわれわれのシステムがこれらの大計画に耐えられないと指摘する人もいるが、彼らはこの国が成し遂げたものを忘れている。想像力が共通の目的と結び付き、必要性が勇気と交わった時、自由な人間が成し遂げることができるものを忘れている。
I今日問われているのは政府の大小ではなく、政府が機能するかどうか、政府が仕事を各家庭が見つけるための手助けができるかどうかだ。われわれは国民のお金を、賢明に使い悪い慣習を改革するために運用する責任を問われるだろう。なぜならそれによってのみ、人々と政府の間の不可欠な信頼関係を再生することができるからだ。
J富を生み出し自由を拡大する市場の力は無類のものだ。(註・市場原理主義を肯定するということ)しかしこの(経済)危機は、絶えず注視していなければ市場が制御不能になることを再確認させた。国家が繁栄だけを望んでいると繁栄が長く続かないことを再確認させた。国内総生産(GDP)の規模だけがわれわれの経済の成功を決めるのではなく、繁栄の範囲、やる気のある者に機会を与えるわれわれの力も経済の成功を決定してきた。
K防衛に関し、われわれの安全と理想が二者択一であるとの考えはまやかしであり、否定する。建国の父たちは、想像を超える危機に直面しながらも、法の支配と人権を保障する憲章を起草した。この理想の光は今も世界を照らしており、ご都合主義で手放すことはできない。米国は平和と尊厳を求めるすべての国、男性、女性、子どもの友人である。大都市やわたしの父が生まれた小さな村まで、今日の日を見ている人々に告げたい。われわれはいま一度先頭に立つ用意があると。(註・これからも先頭に立って世界を破壊する)
L先の世代の人々が、ファシズムや共産主義と対決したのはミサイルや戦車の力だけではなく、確固たる同盟関係と信念であったことを思い起こしてほしい。(註・共産主義をファッシズムと同一に位置づけ、反共主義を貫く決意)自身だけの力ではわれわれを守ることはできない。先の世代は、軍事力は思慮深く用いることでその力を増すことを知っていた。われわれの安全保障は、われわれの大義の正しさや自制にある。
Mわれわれは、この遺産の守護者である。この信条にいま一度立ち返ることで、より過酷な努力、国と国の間のより踏み込んだ協力と相互理解を必要とする新たな脅威に立ち向かうことができる。われわれは責任ある形でイラクをイラク人に委ね、アフガニスタンでは努力を惜しまず平和を築き上げる。(註・イラクは投げだし、代わってアフガンに再び侵略するという決意)古き友、かつての敵とともに核の脅威を減ずるための努力を重ね、地球温暖化を食い止める。われわれの生きざまを謝罪はしないし、守ることにためらいもない。(註・オバマは地球温暖化対策として原子力発電推進を挙げている。これまでの浪費・資源破壊。身勝手な侵略破壊を一切反省しない)テロや罪のない人々をあやめて目的を達しようとする者に断言しよう。今こそわれわれの精神はより堅固であり、打ち負かされることはない。われわれは勝利する。
N寄せ集めであるわれわれの伝統は弱さではなく、力であることを知っている。われわれはキリスト教徒、イスラム教徒、ユダヤ教、ヒンズー教、そして無信仰の人々の国である。この地球のいたる所から来たさまざまな言語や文化がわれわれを形づくっている。われわれは南北戦争や人種差別の苦渋を味わい、暗い歴史を超え強く立ち上がり、団結を強めた。だからこそ、過去の憎しみは乗り越えられると信ぜずにはいられない。部族間の隔たりは解消され、世界が小さくなるにつれ、共通の人間性が現れると。そして、米国は新たな平和の時代への先導役を務めねばならない。(註・アメリカは再び侵略者として世界に君臨する決意表明)
Oイスラム世界に対しては、相互の利益と尊重に基づき前進する新たな道を希求する。争いの種をまき、自らの社会の災難への批判を西側社会に向ける指導者たちよ。諸兄が破壊するものではなく、築き上げるもので人々の審判が下るのだ。汚職と欺き、異議を抑圧することで権力にしがみつく者たちは、歴史の流れに外れていると知れ。ただ、その手を離すなら、われわれは手を差し伸べよう。
P貧しき国々の人々には、田畑が豊かに実るよう、清潔な水があふれるよう、共に働くと誓おう。飢えた体に滋養を注ぎ、やせ細った心を癒やすために。そして、われわれと同様、豊かさにめぐまれた国々には、これ以上の無関心は許されないと訴えたい。
Qわれわれの前に広がる道を考える時、はるか遠くの砂漠や山々をパトロールする勇敢な米国人を感謝の意を込めて思い起こす。時を超えてささやくアーリントンに眠る英雄たちのように、彼らはわれわれに語りかける。われわれは、彼らが自由の守り神というだけでなく、奉公の精神を体現しているからこそ敬意を表するのだ。(註・日本の愛国心教育と同じで、奉公の美名の元に、アメリカ国民を資本家の利益のために無駄死にさせる決意表明)われわれすべてが宿すべき精神だ。
R結局、国民の信念と決意が、国が頼りとするところだ。
Sわれわれが直面する課題は新しいものかもしれない。だが、われわれの成功は、勤勉、正直、勇気、フェアプレー、寛容、好奇心、誠実、愛国心にかかっている。求められているのは、こうした真実に戻ること、また「新たな責任の時代」だ。われわれが自身に、国に、世界に、喜んで義務を持つという認識、困難な任務に身をささげるほど精神を満足させるものはないとしっかりと認識することだ。
21、われわれが何者であり、いかに遠くを旅してきたか胸に刻もう。変革の成果が最も疑われるこのときに、建国の父は人々にこの言葉を聞かせるよう命じた。
22、すべての人種が性別や世代を超えてこの場に集い共に祝えることこそがわれわれの自由と信念の意味するところだ。
23、米国よ。希望と美徳をもって、冷たい流れに立ち向かい、どんな嵐が来ようとも耐え抜くような勇気をいま一度持とう。いつの日か、子孫たちから困難を前にわれわれが決してあきらめず、たじろがず、自由という偉大な贈り物を未来の世代に無事に届けたと言われるように。

■1/15日号より オバマ新大統領の対日戦略
http://alternativereport1.seesaa.net/article/112645727.html
オバマ大統領の駐日大使として、ほぼ内定したと思われるジョセフ・ナイは「対日戦略」を、かねてから主張し「練り上げて来た」。
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2009年01月19日

1月25日M8.2大阪神戸地震ジュセリーノ警告

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1995年1月17日の阪神淡路地震を警告したジュセリーノ氏が、2009年1月25日と11月17日に大阪神戸地震の再来を警告している。

【1995年1月17日の阪神・淡路大震災】予知夢で警告したジュセリーノ
1979年3月15日告知 → 1995年1月17日マグニチュード7.2の大地震発生、6500人が死亡。
上と同じ手紙には、「私の古い夢で、1995年に日本の神戸で大きな地震が起き、5000人以上の人が亡くなるのを見ています」と記されている。

・写真:阪神淡路地震の8日前1月9日に明石大橋方面で撮られた竜巻雲
・記事:クリックで拡大して読めます。

●1995年1月17日M7.2淡路阪神大地震について
2008年4月14日号
http://sinsai-1.seesaa.net/index-2.html

●阪神淡路大震災の体感者文より
「私は阪神大震災を経験しました。この時期(1月17日近く)になると、特にあの恐怖よみがえってきます。
私があの時に感じた地震の前兆をお書きします。
私は、震源地から少し離れた所(大阪)に住んでいました。
まず、鳥の大群です。今まで見たことがない数の鳥が、地震の何日も前から電線にズラァっと数えきれないほどとまっているのを見ました。
そして、犬の遠吠えです。私が飼っていた犬も、近所の犬も鳴いていました。うるさいっ!と怒ってもずっと吠えていました。
さらに、忘れられないのが、奇妙な夕焼けです。前日だったと思います。本当に気持ち悪かったです。空が紫になって、家族で「なんか気持ち悪い夕日やね」って話しました。あと、(これは神戸に住んでいた従兄弟の話ですが)前の日の夜に、じっとしていないと気づかないくらいの小さな揺れを感じたそうです。そして、地震が起こる直前、ゴォォ〜っと言う地響きです。
私の家族は、そのとてつもない音で目が覚め、次の瞬間、地震が起きたと話していました。その頃の私は、普段から何度起こされても起きないほどで、地震が起きてかなり揺れているにも関わらず、最初は寝ぼけていて…。
福岡西方沖地震も経験したのですが、その時も日曜日で遅くまで寝ていましたので、聞いていませんが、外にいた家族は、やっぱりゴォォって音がしたから、すぐ地震くるって分かったと言っていました。少しでも参考にしていただければと思います。

●ブログ地震
http://sinsai-1.seesaa.net/

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2009年01月08日

賢人の教えB「家庭で農薬・添加物を落とす法」

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食の不安!安全に食べる方法!
家庭でできる食品添加物・農薬を落とす方法!
食材の選び方、下ごしらえ、食べ方の工夫まで

■ひと工夫で安心、ポイント下ごしらえ
@キャベツ、レタス・・・いちばん外側の葉を取り除き捨てること。外側の葉は農薬を浴び残留農薬の多い部分で、ダイオキシン付着の不安も大きいのです。

Aホウレンソウ・・・残留農薬や硝酸塩が多く、ボウルに水を流しながら5分ぐらいつけておき、そのあと5回ぐらいふり洗いします。水を流し続けることで水に溶け出した農薬などが付着するのを防ぎます。
次に2cmぐらいに切り、たっぷりの沸騰した湯で30秒から1分ぐらいゆでます。“切ってからゆでる”、これがポイントです。

Bリンゴ・・・しっかりスポンジで水洗いします。これで表皮の農薬やダイオキシンが除去できます。皮をむけば表皮下層ごと除去できるので、残留農薬やダイオキシンの心配もなくなります。
切り分けたリンゴを“塩水につける”と褐色になるのを防ぐだけでなく、肉果にしみこんだ農薬やダイオキシンがあっても塩水が引き出してくれます。

Cバナナ・・・皮をむいたら軸から1cmを切り落としてから食べる。お尻のところ(花つき部)を残す人が多いようですが、注意したいのは頭の部分です。バナナは軸が腐ってしまうのを防ぐため、収穫後に防腐剤や防カビ剤などが使われることが多いのですが、軸から果肉の1cm以上先にはしみこみません。

D牛肉・・・脂身はていねいにカットします。塩素系化学物質やダイオキシンは脂身にたまるからです。
ゆでる。湯通ししたり、細切り、薄切り、角切りなどしてサツとゆでます。脂肪分を切り落とすことで、残留農薬・抗菌性物質などが除けます。

E・・・炊く前に水を取り替える
米をといだ後、しばらく水につけておきます。夏場は30分、冬場は1時間〜1時間30分くらいです。つけておいた水を捨て、米と同量の水を加えて炊きます。なぜ、同量の水かというと、米を水につけたときの吸水量はほほ20%。そして炊飯時の水の量は米の20%増し程度が原則のため、新しく水を加えるなら、米と同量でちょうど良いのです。
・精米時に残留農薬の多くが取り除かれます。それでも残った農薬は、米をといでから水につけておくことで、一段と減らせます。2回とぎで残留農薬の約60%が除かれた試験結果もあります。

●「家庭でできる食品添加物・農薬を落とす方法」増尾清著 PHP
http://item.rakuten.co.jp/book/1704303/

●「残留農薬・食品添加物を除去する調理方法」
http://watagonia.com/food/anzen/
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2009年01月04日

次期米大統領オバマ演説にUFO

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2008年11月1日演説するオバマ氏の上空にUFO出現

●映像
http://jp.youtube.com/watch?v=Fbn2ALh-2VA&NR=1

ETの地球来訪目的とは。
「どうして地球を訪れるのですか?」
「人間がどの段階に到達しているかを知り、彼らを見守るためです。人間には未来があります。私たちは過去の者です」
「宇宙人からのメッセージ」ラエル著 無限堂発行より

異星人エロヒムから地球人へのメッセージ
http://ja.rael.org/rael_content/intro.php
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2008年12月27日

賢人の教えA「日本国増税倒産」

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日本国は既に財政破綻している。
政府は即刻「破産宣言」をし破産処理をせよ
」。
消費税は上げてはならない廃止せよ。
公務員の大幅リストラに着手せよ・・・

米国発の世界同時不況から日本経済も失速。史上最大の「借金国家」がいますべきことは、消費税率の引き上げを盛んに喧伝し格差是正の観点から「増税はやむをえない」という声がある。しかし、これは国が生き延びるための延命策で、国民は騙されてはいけない。著者は20年以上も前から、日本の「国家破産」を警告してきた。だから、“国家破産論”に関しては元祖ということになっている。今回、主張するのは、破産国家が増税すれば、国民生活はどん底に突き落とされ、本当に破産したときは、その被害は甚大だということだ。日本は、現在、すでに重税国家である。国債発行額を消費税に置き換えれば、その税率は15%を突破して20%に迫っている。アダム・スミスによれば国債は「税金手形」であり、かたちを変えた税金なのである。いまの日本に必要なのは、所得税、法人税等の減税tax cutであり、消費税は廃止すべきである。なぜそれが必要かは本書中で詳しく述べる。グローバル経済が進展するなか、日本はどうすべきなのか? 私たち国民はいかに賢くあるべきか? 本書を通して知ってほしい。

著者:森木 亮・・・三菱信託銀行勤務時代に、故・高橋亀吉博士に師事。1978年同行を退職して、経済評論家として独立。一貫して日本の国家財政に警告を発するかたわら、財政史家として25年間にわたり白鴎大学客員教授を務める。光文社発行

■「ネバダ・レポート」。
これは、2002年2月14日の衆議院予算委員会で明らかにされ、当時の竹中平蔵・金融担当大臣も答弁している。もし、IMFが日本を管理下においたら、どういう政策が打ち出されるかというのが、このレポートの趣旨であったから、関係者の驚きは大きかった。なぜなら、これこそが、事実上の日本の破産処理案だからだ。

ネバダ・レポート」の要点は、次の8点である。
@公務員の総数および給料の30%カット ボーナスはすべてカット
A公務員の退職金は100%すべてカット
B年金は一律30%カット
C国債の利払いは5〜10年間停止
D消費税を15%引き上げて20%へ
E課税最低限を年収100万円まで引き下げ
F資産税を導入し、不動に対しては公示価格の5%課税。債権・社債については5〜15%の課税。株式は取得金額の1%を課税
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2008年12月25日

イギリスにUFO艦隊

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UFO出現が多発しているイギリスで12月19日に、イギリス ヘールズオーウェンで70個ほどの明滅する白い光が連なって夜間飛行。
メキシコでは昼間に大群がしばしば現れている。

・ビデオ映像記事より
http://ashineko.seesaa.net/article/111578621.html
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2008年12月24日

アダムスキー型宇宙船がシドニーに現る

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アダムスキー型UFOは、オーストラリアのシドニーのハーバードブリッジの近くでGoogleストリートビューに映っていた。

・記事写真より
http://www.news.com.au/dailytelegraph/story/0,,24785075-5001021,00.html
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